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社員インタビュー

エンジニア職

さくらソフトに入社した理由は?

エンジニア職 実は、プログラミング試験があったからなんです。転職では、会社が求めるスキルがわからないまま飛び込んで、与えられた仕事ができずに首を切られるというのが最悪だと思うのですが、試験があったことで、サクラソフトはプログラマーの能力をしっかり見たうえで採用しているということがわかりました。なので安心して入社できました。

プログラマーにとってさくらソフトはどんな会社だと思いますか?

まず、代表の石橋をはじめとして、凄腕のプログラマーがいるため、プログラム言語の仕様の限界まで使用して、ソースコードを書きあげています。1人で作っていても気が付かない「こんな書き方があるんだ!」と思うようなコードがさらりと書かれています。そういったものをベースに仕事をしているので、いつの間にか自分のレベルも上がっているということがあります。

仕事の環境としても、大学の研究室みたいな雰囲気があって、業務時間が自由のなので、自分の好きな生活スタイルで仕事ができます。例えば、勉強会に出かけたいとか、私生活との調整もつけやすいです。

プログラマーとして大変なことは?

やっぱり締切りです。やるべき仕事については頭ではわかっているのですが、それが、いつまでに終わるのかが、わからないというのが辛いです。というのは、実際に作ってみて、はじめてわかることもあるので、ある程度、形になるまでは、締切に追われているような感覚になりますね。

休日の過ごし方は?

プログラミングに触れていることが多いですね。論文読んだり、これから使ってみたいコードを勉強したりとかが多いです。

夢はありますか?

畑を持ちたいです(笑)とにかく勉強が大好きなんです。しかも、物理とかプログラミングとか、あまりお金にならないような勉強です。自給自足というか晴耕雨読の生活をして、好きな勉強を好きなだけしたいです。