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社員インタビュー

デザイナー職

デザイナーにとってソーシャルゲームの現場はいかがですか?

デザイナー職 これまではゲームが好きで、それを仕事にしたくても、就職先があまりなかったと思います。それが、ソーシャルゲームという新しい分野がでてきて、『創造的』なものが作れる現場が広がったと感じます。
デザイナーはB2Bの仕事が多いので、クライアントの要望を実現していくことが重要ですが、ゲームは世界観やビジュアルを徹底的に作りこむことができるので楽しいです。

ゲームデザインの難しい所はなんですか?

ゲームの世界観にあわせて作っているはずなのに、できたものが世界観から外れていたということがあります。統一感がなくなって、作りたい世界観にもっていけない時は苦しいですね。あとは、想像できないものは作れないので、新しい企画を聞いて想像ができないときは何度も何度も企画者と話し合います。

さくらソフトでの働きがいは何ですか?

大企業と違って、開発規模が小さいので任せられる権限や分野が大きいと思います。やりたければ演出でも企画でも何でもやらせてもらえます。

夢はありますか?

個展を開くことです!今、油絵を習いたいと思っていて、描いた作品を見てもらいたいです。おばあちゃんになっても、「何かを表現する人」でありたいと思っています。